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そんな僕の僅妖物語

小説 ファンタジー

そんな僕の僅妖物語

アシスト

それは絶滅せし妖怪の目覚め

休載中

150ページ

更新:2016/09/21

説明

この世界には『妖怪』という生き物が存在した。

妖怪にはさまざまな種族があり、そのほとんどは人間から恐れられていた。

 

しかしそれは今や昔話。

この現代には妖怪なんて存在しない。

数百年前、強い力を持った陰陽師たちによって滅ぼされたからだ。

しかし彼らは見落としをしていた。


妖怪の”血”は、まだ滅んでいなかったことを-----










「ToL〇VEるってモモが一番エロかわいいよね」
 ↑主人公


「ヤミ一択だろJK」
 ↑主人公の友達 


「美柑は私の嫁です」
 ↑当初ヒロインの予定だった人


「……彼らは何の話をしているんだ?」
 ↑ヒロイン(まともだといいな)


そんな彼らの中にも妖怪の血は眠っていた。




今マイブームの妖怪ものを書いていこうと思います。コメディ要素多めです。こういった内容の話を書くのは初めてなのでうまく書けるか分かりません。


生まれたての小鹿を見るような目で見守ってください。


この物語はこれ→[リンク]の60年後という設定ですが、ジャンルも話の内容も全く違うので読まなくてもいいと思います(謙虚)

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