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真実の先にあるもの

小説 ファンタジー

真実の先にあるもの

五十嵐 裕也

これが真実だっていうのか・・・

休載中

178ページ

更新:2015/10/27

説明

登場人物紹介

荒山 亮 (あらやま りょう)

霊宝学院二年
成績は底辺でその現実にうんざりしている
性格は基本明るいほうだが成績や霊力関連になると落ち込むことが多い
容姿は中々に整っていて黒髪のいまどきな少年
実は中学までの記憶がない
両親は科学者で実験の事故で無くなったと聞いており、現在は父親代わりの人物のもとで暮らしている

井岡 英嗣 (いおか ひでつぐ)

霊宝学院二年
亮のクラスメート
一年の時に知り合い、仲良くなった
いつもチャラチャラしてて不真面目そうに見えるがやる時はやるそんな男
容姿は茶髪で亮と同じくらい顔は整っている
成績は中々に優秀らしい
生徒会書記でもある

風間 早百合 (かざま さゆり)

霊宝学院二年
亮やヒデのクラスメート
天真爛漫な性格で時々暴走する
成績は上位レベルでクラスでもトップレベル
容姿は可愛らしく、茶髪のポニーテールが普段の髪型
政府が英雄に仕立て上げた風間悠斗の娘でもある

東海林 夕映 (とうかいりん ゆえ)
早百合の親友でクラスメート
東海林財閥のお嬢様で口調がお嬢様口調
容姿は金髪にパーマをかけたお嬢様ヘアー
要するに生粋のお嬢様
成績は上の下といったところ
落ちこぼれの亮が早百合と仲良くしているのをなんとなく気にくわない様子


『犠牲の先にあるもの』の続編ですそちらを先に読むほうをお勧めします


作者は関東の人間なので関西弁が似非関西弁になっております。そこのところ承知で読んでいただけたらと思います。

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