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エブリスタ
小さな星

小説 恋愛

百合小説

小さな星

かんちゃん

これは物語を書く作家と本が大好きでたまらない本屋の店員とのお話しである(百合)

完結

96ページ

更新:2014/01/27

説明

 この世界はつまらない。私はそう思いながらずっと生きてきた。退屈な日々を紛らわすのは物語を書くことだけだった。

退屈なこの生活が変わったのは貴女と出逢ったから。貴女は私の知らないことも知っていた。そして、なによりその笑顔が星のように輝いていた。

この気持ちはいったいなに?どうして傍に居たいと思うの?誰か教えてください。


※作者より
お待たせしました!こちらの小説は百合となっておりますので、苦手な方は退場をお願いします。むしろ、大好きだという方はこのまま読んでくださいね。更新スピードは仕事の都合もあり、遅くなる予定です。暖かい目で読んでくださったら嬉しいです。では、お楽しみください。

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