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過剰正義はおっぱいについて問う

小説 ライトノベル

過剰正義はおっぱいについて問う

福本士富

彼は問う。「お前はおっぱいが原因でいわれのない中傷を受けているのか?」

完結

160ページ

更新:2016/05/08

説明

幼馴染は不平等をけっして許さない過剰な正義感の持ち主。発作的な衝動も思春期が来れば落ち着いてくれるかと期待していたけれど、そう期待通りにはならなかった。

「貧乳は悪か? 虐げられなければならないものなのか?」

私はその問いかけに答えなくてはならない。

「そんな価値観は洞貫幸平が叩き潰す!」

悲惨な未来を防ぐために。

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