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世界の終わりを告げた

小説 ファンタジー

記憶の先で

世界の終わりを告げた

レオン

詩「やっぱり沙耶は可愛いな?」沙「ばっっっ///……あ、ありがと」

休載中

74ページ

更新:2016/01/17

説明


詩「っく!?ここはもう駄目だ。先に行け!後で追いつく!」


孝「なっ!?それじゃあお前が……」


冴「孝!詩音の心中を察するんだ!皆ここに残れば死ぬことになる!」


麗「そんな……それじゃあ詩音は!?」


コ「ヤバい!?皆さん、限界です!ここはもう持ちません!」


沙「いや、嫌よ!詩音を置いて行くなんて出来ないわよ!」


詩「沙耶!聞いてくれ!」











詩「もし、生き残る事が出来たなら、お前に伝えたい事がある」


沙「!?……えぇ、分かったわ!私、ずっと待ってるから!」


詩「約束は守るさ、安心して待っててくれ」





















まぁ、軽く嘘が入ってますが……


転生もどきのチート物語。


聞いたことあるようで

全く展開が分からない物語


詩音は何故か異世界に迷い込んでいることは知っているが、全てを知らない。


いわゆる記憶喪失状態。


しかし、世界を渡り歩く度に、記憶を取り戻すことが出来る事を知っている詩音。



詩音は無事に記憶を取り戻すことが出来るのか?



サブタイトルは徐々に変えていきたいと思います。


ずっと第~章とかだったら、面白くもないでしょうしね。


何か提案があったら、コメントよろしくお願いします。


-2014年2月9日現在-


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