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蒼き瞳の歌使い

小説 ファンタジー

蒼き瞳の歌使い

Appleミルク

少年が交わした約束は優しく、儚いモノだった。

休載中

18ページ

更新:2014/04/16

説明

少年は一人の王の夢を見た。それは、セカイが奏でる“歌”の始まりだった。


少女は世界の鍵を鳴らした。それは、セカイが夢見た“ココロ”を開いた。


ココロは互いに響きあい、様々に変えていく。


 ――二人に、約束したんだ。みんなに優しい歌使いになるって。

 契約の言葉が示すのは破滅の始まりか。救いの光か。


 紡いだココロが織り成す、優しくも儚い叙事詩。
         †

*後半、もしかしたらグロ、残酷表現があるかもしれません。


*一つの実験として『小説家になろう』で縦書き様に書き下ろしたモノを載せます。ペンネ違わね?とかはまあ置いといて。そのため内容や展開が少し違う場合があります。


イメージ的にはケータイ→ゲーム縦書き→一巻で一区切りのラノベという感じでお願いします。

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