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白梅の風

小説 歴史・時代

白梅の風

白梅の風

柊 壱琉

_さあ、始めよう。_蒼き刃は氷のように、紅い炎は風に乗った。

休載中

157ページ

更新:2014/09/12

説明

*次章予告 鏡の中*


お知らせです☆

まだまだ若輩者で、口下手で文章力も無いですが、これからも日々精進して行きます!



作品説明》あわわわわ…説明??

ありがちなトリップもんで、ありがちな展開。

恋愛はある予定だけど、

作者の頭で、恋愛=未知ってなってるので分かりません!

えーと、あとは作者が、

馬鹿で国語力低い!!

それからそれから、ハッピーエンドがいいな!

ん?なんか説明じゃなくて

最後の方、願望になってんな(笑)

そんなこんなで

許してくださる方は、チラっと見ていって下さい!

誹謗中傷はおやめ下さい。

気ままに、思いつきで書いてるので、誤字脱字はあります。たぶん。

教えて下さいね(笑)

あ、言い忘れた。

何かと至らないところがあると思いますが、

暖かい目で見てくださると、嬉しいです!

たまに、変な所を編集します。

※更新は週一でがんばる!早い時は毎日です(笑)

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