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花患いと獣のプリズム

小説 歴史・時代

花患いと獣のプリズム

花患いと獣のプリズム

猫宮

(4)

迷い、憂い、笑いながら、僕等は今日も生きていく。

休載中

67ページ

更新:2015/04/11

説明

「世界は思っていたよりも残酷で。だが、思っていたよりも美しかった」








慶応四年、五月。

僕は花に殺された。
















※あてんしょん※

・史実はスパイス程度。
・時系列曖昧な短編集。
・ほぼ男祭りわっしょい状態(可愛い女の子なんて皆無)。
・シリアスとギャグの温度差。
・ただひたすら新撰組を愛でたいだけ。



以上を踏まえてそれでもどんとこい超上現象の寛大なお心をお持ちのそこの貴方はどうか暇つぶしがてら覗いてやって下さいm(_ _)m





素敵過ぎる表紙は静蘭様 [リンク] に描いていただきました!

45ページのイケメン過ぎる新見さんと永倉さんは花椿様[リンク]に描いていただきました!



ありがとうございます!!

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