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秘密と月・野村西尾の異世界ギルド生活

小説 ファンタジー

秘密と月・○○生活

秘密と月・野村西尾の異世界ギルド生活

千秋

(14)

比喩もなく確かに魔力を持たない彼は、チート級の魔力を持つ実力者。

完結

351ページ

更新:2015/08/25

説明

比喩でもなく確かに魔力を持たない彼は、チート級の魔力を持ち、チート的な強さをもつギルド巡礼最高SSSクラスの幼馴染みと並ぶ隠れた実力者。
いや、隠れてしまうというのが適切かもしれない。
そんな彼は、ギルド巡礼Aクラスなりたての小百合とコンビを組まされた。

冒険あり、学園生活あり、波乱万丈のファンタジー。
主人公の西尾に目的は特になく、あるのは幼馴染みの方だった。

2014年4月26日・執筆開始。
8月16日・閲覧数1000突破。
8月27日・栞数100突破。
10月1日・応援P5000突破。
10月3日・閲覧数2000突破。
11月28日・閲覧数3000突破。
2015年7月19日・完結。
最高ファンタジーカテゴリ154位ヽ(≧▽≦)/
次点175位ヽ(≧▽≦)/
ありがとうございます(*^_^*)

完結しましたが、あとからちょっとした修正をいれる可能性がありますm(__)m

279ページ、削除しましたm(__)m

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作品レビュー

おうぎ
おうぎさん
【作品】秘密と月・野村西尾の異世界ギルド生活についてのレビュー

ベストレビュアーズより参りました、おうぎです。
p28までしか読んでいませんが、ここでレビューさせていただきます。

まず、p4までは全く面白くありませんでした。
ただ、キャラが喋り始めてからは少しずつ面白くなり、今回はp28で止めましたが時間があれば続きを読みたいと思います。
p4までが面白くないのは前作のあらすじ、といった感じしかないからです。
シリーズ設定や、作品説明にシリーズ物である事が明記されている、もしくは前作等を読んだ人対象の作品であるならまだしも、これを単品の作品とするのであるなら修正が必要かと思います。
そもそもこのあらすじが必要なのか。
後に必要になるとしても、ここで読み手が離れては勿体無いです。


文章に関して、致命的なミスはなかったと思います。
ただせっかくなので、読みづらかったり、私だったらこうする、というようなところをあげておこうかと思います。

p4「幼馴染みの早苗が赤い月が異世界にいた事実とトップクラスの実力は西尾に衝撃を与えた」

「幼馴染みの早苗が赤い月が浮かぶ異世界にいた事とトップクラスの実力であった事は西尾に衝撃を与えた。」

p11「どれも樹齢が何百年もありそうな木々が作り出す木漏れ日は森を幻想的に染めて」

「どれも樹齢が何百年もありそうな木々による木漏れ日は森を幻想的に染めて」
前後の文章もあるので、主語と述語を1つ減らしてみました。

p17「西尾は、気づいてない訳ではなかった。勘違いの暴走で生まれた小百合の緊張を感じとりわざとだ。」
『わざと』どうしたの?
足を止めた。声をかけた。明るさの理由を気付いていないふりをした。
のどれかだとは思うのですが……
現状をただ相手に伝える事もありますから、『わざとだ』の言葉に違和感を覚えました。

p23「ギガントグリズリ」
「ー」が抜けています。

とりあえず、以上です。
長々と失礼いたしました。

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2015/04/10 00:02
コメント(1)

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