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秋澄む街の夕暮れ時に

小説 恋愛 純愛

水無月志穂初期作品集

秋澄む街の夕暮れ時に

水無月志穂

(1)

いつか思い出に変わっても、私は忘れない。君と過ごした、秋澄む街の夕暮れ時を。

完結

22ページ

更新:2016/09/02

説明

嬉し(?)恥ずかし(!)処女作です。書いたのは……数えてみたら7年も前のことでした。どストレートにお涙頂戴系の恋愛ものです。あざとい。拙い。文体が安定してない。もっとがんばれ。

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