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泡沫ノ桜

小説 歴史・時代

泡沫ノ桜

みー

(3)

新撰組と共に過ごした日々。この出逢いは奇跡か、禁忌か…。

完結

1289ページ

更新:2016/07/19

説明

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* カテゴリランク最高11位☆
* サポーター応援数24.000突破★
* 深く御礼申し上げますm(_ _*)m
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時は平成。

ごく普通の会社員だった
一人の女。

最後の記憶はトラックに
ぶつかる寸前だった…。

気が付けば周りは
知らない町並みに

見慣れない格好の人たち。


『お前、異国の者か?』

『言葉は通じるようですが…。』

『なんだってそんな格好してんだ?』

『間者だったりしてなぁ。』

『…斬るなら僕がやりますよ。』


とある時代、誠に生きた男たちとの
泡沫夢幻のお話し。

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