しょうもないけど吹き出した話

自己満小説。1ページの超短編集。

長谷川華月

コメディ 休載中
2分 (1,098文字)

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あらすじ

実体験を元に作成。作者が吹き出した、あるいは吹き出しそうになった話。 とある休日のこと。 家事をしていた母が、テーブルの上のせんべいのゴミを発見。 「誰! ゴミ食べた人!」 小学生の子供2人

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