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第4話 変わりゆく日常編 Ⅳ

小説 SF

欠陥と超能力者

第4話 変わりゆく日常編 Ⅳ

神蔵 悠介

超能力、それは魔法の次に人が求める力の1つだろう。 夢を叶えたり、自分自身が楽になったり、..

休載中

17ページ

更新:2015/01/03

40枚

説明

超能力、それは魔法の次に人が求める力の1つだろう。 夢を叶えたり、自分自身が楽になったり、ヒーローにもなれる。
しかし、その中には人殺し、破壊を目的とした者もいる。 何故、人は超能力や魔法を欲しがるのか? 答えは簡単だ。 自分に無いものであり、架空の能力であるからだ。
だが、1980年に超能力者が発見された。 それから、超能力者育成機関が世界中に広がった。
そして、超能力が浸透した2026年。超能力者観測を目的とした都市が日本に作られた。
その都市に住む、主人公、天月彰吾。 彼は超能力者ありながらも欠陥を持っている。

現在、小説家になろう様、アルファポリス様、FC2様、ノベルジム様にて連載中

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