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diamond dust

小説 恋愛

diamond dust

kei

捨て猫みたいだったお前と捨て猫な俺。似たもの同士だなって笑った寒空の下

休載中

33ページ

更新:2009/04/17

説明

親に捨てられ、家を失いさまよい歩いてたどり着いた
親方の家。



12歳にして俺は現場で働きだし

自分で稼いでた。



だからお前に俺は惹かれたんだ。
愛したんだ。



捨て猫だった俺と
捨て猫なお前。



二人で見た
銀色の風景…。

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