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200光年先のワンダーランド

小説 ファンタジー

200光年先のワンダーランド

湯島 黒糖

太古の昔から言い伝えられてきた異世界は「実在する」。

完結

319ページ

更新:2016/02/29

説明

新たに発見された惑星・テータへ向かった宇宙飛行士の両親が事故により行方不明になる。

天才少年・黒須偉知(くろす いち)は転送装置を再開発し、両親を追って惑星テータへ。

転送した先で偉知少年に襲い掛かるは伝説の魔獣、「ドラゴン」。

見たことのない聞いたことのある世界が偉知を待ち受ける。

惑星テータは「実在する異世界」だったのだ……!

※1/30: 公開開始

――・――・――・――・――・――

「黒須」はきつねさん、「偉知」はおみのさんに名付けて頂きました!

ありがとうございますお二方!

そして素晴らしい表紙は黒すももさんに描いて頂きました!
感謝の極み(土下座)

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