このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は半年以上更新されていません。

新訳/小さな、白い封筒

小説 恋愛

新訳/小さな、白い封筒

ことりすと

後輩に突然告白された。面識のないはずの後輩は、実は…?

休載中

130ページ

更新:2017/05/10

説明

『校舎裏で待っています』
そう書かれた一枚の手紙が、下駄箱の中に入っていた。

呼び出された校舎裏では、女の子が一人、待っていて…

これは「僕」と「私」、先輩と後輩との、甘酸っぱく少し切ない恋模様を描いた物語。


「来て、くれたんですね」

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

ことりすとさんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません