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エスプレッソとミルクティー

小説 恋愛

エスプレッソとミルクティー

エスプレッソとミルクティー

咲香田衣織

(1)

秋水社様より、一重夕子先生作画でコミカライズしていただきました!

完結

511ページ

更新:2018/03/17

説明

※お知らせの下に作品紹介があります。
<お知らせ>
9/26 :応援特典作品を公開しました。
9/25 :完結しました。
9/15 :第十章の18禁ver.を公開しました。
9/8 :第八章の18禁ver.を公開しました。
9/2 :第六章の18禁ver.を公開しました。
8/22 :9Pと35Pを一部、加筆訂正しました。
<作品紹介>
藤沢美波、二十五歳。独身。ついでに処女。
男性恐怖症気味だった私に、素敵な恋人ができた。
九条樹、二十六歳。社内で人気の癒し系イケメン。
樹との交際はとても順調で、私はこの恋に夢中になった。
そんな時、私達が勤める会社に、本社からある人物が派遣されてきた。
氷浦圭吾。年齢不明、生い立ち不明の、御曹司と噂の謎の人物。
最初は何を考えているのか分からない人だったけれど、氷浦氏の隠れた優しさに気付いた私は、どんどん彼にも惹かれていって……。

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