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津島朝本能寺

小説 歴史・時代

津島朝本能寺

国香

(1)

織田信長の妻・濃姫の目を通して見た天下布武。

休載中

657ページ

更新:2018/09/25

コメント:織田信長を巡る三人の女性の物語シリーズ続編。イラストは相良 遊様。

説明

戦国の世。


天下を極めた織田信長。


そして、本能寺の変へ。


その裏には津島十五党をめぐる秘密が隠されていた。


織田信長の御台――濃姫の見た本能寺の変とは。


その時、徳川家康は……織田勘七郎は……





――――――――――――――

通説、定説とは異なる部分も多いです。


織田信長を巡る三人の女性の物語のシリーズ続編。


前作『野守は見ずや』[リンク]
主人公・小倉鍋


続作『一目惚れせずは恋でもなからまし』[リンク]
主人公・冬姫





2016年1月1日執筆開始。










相良 遊様[リンク]のイラスト[リンク]を使わせて頂いております。

エブリスタの小説・歴史ジャンルといえば、相良様!人気も実力も雲の上の方のイラストを使わせて頂けるなんて、夢のようです。
相良様、心より御礼申し上げます
m(__)m

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