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不機嫌な恋なら、先生と

小説 恋愛 大人の恋

不機嫌な恋なら、先生と

梶間 裕

再会したのは、初恋の先生。彼は、私の担当作家。「気持ちよかった?」

完結

310ページ

更新:2017/04/06

説明

文芸書の編集者になりたくて
出版社に就職したのに、
配属先はファッション誌の編集部。

連載小説の担当になったら、
担当作家は好きだった
家庭教師の先生でした。


しくじり新米編集者
箱崎なつめ(ハコザキ) 23歳
×
意地悪なイケメン小説家。
匂坂羊示(コウサカヨウジ) 28歳


「原稿いらないの?」

彼はちょっぴり意地悪になっていて、

「観察させて?」

人を植物のように言うけど、

「キスして、食べさせて?」

どうしてドキドキするんだろ。

*完結*
『みんな、ときどきひとり』[リンク]
『そのときは君と』[リンク]
『彼の手が届いたら』[リンク]
『センカイする空』[リンク]
『王子はデブを待つ』[リンク]
『ブラコントリガー★』[リンク]
『隣の君は誰を想う』[リンク]
『風恋』[リンク]
『夜一を見たらわかること』[リンク]
『セフカレ』[リンク]
『青春パルプス』[リンク]
『ぼっちな彼女と色魔な幽霊』[リンク]
『男子と会話はできません』[リンク]
『ごっこ遊び』[リンク]


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