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年末開店!“七彩屋”

小説 ライトノベル

年末開店“七彩屋”!

年末開店!“七彩屋”

優馬777

これは、店員さんとわたしの交流を描いた、一週間の物語――

休載中

16ページ

更新:2017/04/27

コメント:細かいアイディアが固まってませんが、必ず完結させます。今しばらくお待ちを。

説明

年末、12月25日から12月31日の間だけ現れる不思議な店、“七彩屋”。

その不思議なお店は、1日1日店の内容ががらりと変わっていて……!

心温まる、店の店員さん達との限られた交流。

その短くも楽しいひと時を、あなたに。


主人公:渚 梨沙(なぎさ りさ)
17歳の女子高校生。素直で明るく、基本的に前向き。少し天然。一人称は「わたし」。


店員:仮名理屋 葉(かなりや よう)
イケメン長身の20歳。少しナルシストで、梨沙が自分に気があると思っている。一人称は「オレ」。


仮名理屋 愛(かなりや あい)
ちょっと素直になれない13歳の女の子。葉とおばあちゃんには気を許してる。一人称は「あたし」。


仮名理屋 修一(かなりや しゅういち)
葉・愛の父。色々と苦労人。最近の悩みは、愛が「お父さん」と呼んでくれないこと。一人称は「僕」。


仮名理屋 陽子(かなりや ようこ)
葉・愛の母。とてもクールビューティーだが、虫全般が大の苦手。猫を飼いたいと思っているが、猫アレルギー。一人称は「私(わたくし)」。


仮名理屋 鉄幹(かなりや てっかん)
昔気質の江戸っ子おじいちゃん。「儂の若い頃は……」が口癖。一人称は「儂」。


仮名理屋 富子(かなりや とみこ)
この店の主人にして、家族の中心人物。とても穏やかで、話を静かに聞き、優しい言葉をかけてくれる。一人称は「私(わたし)」。

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