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殺し屋が幕末に来ちゃったけど質問ある?

小説 歴史・時代

殺し屋が幕末来ちゃったけど質問ある?

殺し屋が幕末に来ちゃったけど質問ある?

紗音

ピチピチJK(死語)予定だった私は唐突に幕末に吹っ飛んだらしい。

連載中

119ページ

更新:2017/09/19

説明

葵「ktkrは肩凝るの略ですよね」



代々続く殺し屋一家の後継ぎである守村葵15歳


いつも通り依頼を受けてお気に入りの蔵に帰ったら棚に潰されたけど、気づいたら迷子になってて…




「とうきょう?知らない!」


「今は文久三年だ」


葵「ファンタスティック」




こんな状況になっていた!!!
※そんなノリじゃありません



優しい人達に恵まれつつ、想像していたものとは違った新撰組に関わっていく葵は幕末で生きていくことができるのか!?




ノリも良く力もあるが、割と馬鹿な葵が繰り広げるグタグタバタバタストーリー




葵「カテゴリー迷子なう」


「なうって何ですか?」


葵「語尾につけとけばいいんじゃないですかね?」




全体的にぐだぐだしてます。



…………………………………………………

唐突に書き始めた作品第3弾?かな?

ピャーッと書いて非公開にする可能性はいつも通り高いですが、書きたくなったので書き始めます。
歴史に詳しいわけではないので、順番違くない?とか現代語やらバンバン使うと思いますので、生暖かい目でお見守りください

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