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エブリスタ
くもの喫茶店

小説 ミステリー

くもの喫茶店

月美

自分の不幸を嘆く男がいたその男に差し伸べられたのは・・・

完結

8ページ

更新:2017/09/21

説明

不運をまとったような男がいた。
いつも通る道に見たこともない名前の喫茶店があった。
そこに入ると・・・。


この物語をお読みいただきありがとうございます(*´▽`*)
この場にてお礼申し上げます。<(_ _)>
妄想イベント参加作品です。

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