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夏蜜柑ジュースの醤油割り

小説

夏蜜柑ジュースの醤油割り

丑髭

青春じゃね? 「らーらーら、ららーらコトバニできなぁーい」

休載中

25ページ

更新:2007/07/22

説明

アン「くらえ!!バ〇キンマン。
あ~ん剛拳!!」
ボコッΣ
バイ「痛いよ!暴力は止めてー!!グーで殴らないでー」
アン「何!?効いてないだと!!私の計算だと放物線を描きながら、星となって飛んでいくはずなのに。畜生!!もう一度くらえ!!
あーん目潰し!!」
グサッΣ
バイ「目が目がぁー!!」
。°・(>_<)・°。
アン「やっ止めろ泣くな!!」
ビシャビシャ?ホ
アン「ぐあっ!!おのれーバイ〇ンマン!!顔が濡れて力が出ぬ!!」
バタ「ア〇パンマン新しい顔よ」
たったたたたーたーたー
シュッ⌒●
バキッΣ
アン「痛!!バ〇コ。貴様なにをする!寝返ったか!?」
バタ「なによ!!人の善意を無駄にして!!」
アン「ハァ?なに勘違いしてるの?誰も顔面にパンぶつけろなんて頼んでねぇし?」
バタ「もうア〇パンマンったら、照れちゃって。シャイなのね」
アン「うっ、うるせぇ!!照れてなんかいないやい!!」
バタ「大丈夫。貴方のことは言葉で言われなくても全て熟知しているから。」
アン「バ〇コ。お前…」
バタ「ア〇パンマン…?イ」
こうして2人の新たな生活が始まったのであった。



バイ「meは?」


コトバニ
できなぁーい~(゜Д゜)

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