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三億円の在り方

小説 青春・友情

三億円の在り方

三億円の在り方

雀とウサギ

一生に一度は質問されること、もしも宝くじが当たったらどうする?

完結

51ページ

更新:2016/06/06

説明

僕という精神障害者は社会から浮いていた。
だから三億円を手にしても、僕にはその使い道がわからなかった。

ただ、一つ僕が欲しがったもの。

値段がつかない、形にならないものだった

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