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平凡()だった少女の異世界転生記

小説 ファンタジー

平凡()だった少女の異世界転生記

うりこ@ついった始めました

(2)

シオン「なぁ、前から思ってたんだがインム?ってなんだよ」由岐「知らなくてよろしい」

連載中

200ページ

更新:2017/08/17

説明

私、笹島 由岐《ささしま ゆき》はちょっとだけファンタジーに憧れていた、ちょっとだけオタクでちょっとだけ音ゲーも齧るごく普通の高校一年生(中身が普通とは言ってない)で、極平凡な高校生活を送っていた。ところがある日、居眠り運転で暴走していた車から親子を庇ったがために、私の平凡だった生活は幕を閉じることになる。 
 

気がつけば、白い空間に神様と名乗るイケメンが佇んでいた。
話を聞いてみれば、剣と魔法の王道ファンタジーの世界に転生をさせてくれるのだと言う。しかもチートと言う特典付きで!(代償がないとは言ってない)
 
これは、チートを貰ったのは良いが、魂の器が平凡なせいでチート能力を受けきれなくなったために、体調不良を起こしやすくなった元平凡少女の無双(予定)と友情と恋の(予定の)物語である。
 
 ……余談だが、私の好きな音ゲーは洗濯機とドンゲーだ。

※この作品は小説初心者である作者の妄想を適当に詰めただけの自己満足作品です。色々と拙い上、ネットスラング(あっ…(察し)、(小並感)、○○しますから!(○○するとはいってない))など、小説には本来使えないような表現(淫夢ネタ等)が出てきたりしますので何でも許せる方向けとなっています。ご了承ください。

作者は普段ふざけまくってる上に、某和太鼓リズムゲームがメインの淫夢厨音ゲーマー雌ゴリラです。もしかしたら音ゲーマーにしかわからんネタとか、普通に元ネタわかりにくいネタとかでるかも。その時はごめんなさい。何でもしますから!!(なんでもするとは言ってない)

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