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エブリスタ
ピア

小説 ライトノベル

ピア

星埜銀杏

(3)

イタコvs神父

完結

73ページ

更新:2016/11/22

説明

 霊の声を聞き、想いを遂げさせ成仏させるという信念を持つイタコの少女。そして神霊と精霊以外は悪霊と考える神父の少年の思いがぶつかる、ある秋の平和な一日の物語。熱き戦いの果て少女はなにを思い、なにを想うのか。そして少年はなにを感じて成長していくのか。

 さあ、霊能力バトル小説の開幕ですッ!

※注意、飽くまでフィクションですので幽霊がいるとかいないとかは勘弁して下さい。もちろん作者はオカルト懐疑論者でもありませんし、肯定論者でもありませんので悪しからず。

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作品レビュー

響心
響心さん
【作品】ピアについてのレビュー

ネタバレ

初めまして^ - ^
響心といいます^ - ^

「う?私か?
私は、神崎留奈。
エターナルブルーと言う作品から来た。」

まて、カエルパンチは、そんな昇華されたものじゃ…
それじゃあ、昇◯……

「危ない……」

ぼぐっ!?Σ(゚д゚lll)

クルクルクルードサ…

ゲフ……

「あー。大丈夫か?」

だ…だ…………

「んー。ここは私こと、死神の少女がレビューするしかないな。」

おまっ、まだ8歳児……正直すぎっ…

「おっと、手が滑っ……」

ぐへっ!?Σ(゚д゚lll)
そ…それ……足……チーン。

「うん。歳はともかく。
私がレビューする。よろしく…………

いたこお姉さんの描写が、良く描かれていて、わかりやすかった。
あった事もないけど、合えばすぐにわかる。
そして、いたこお姉さんは、霊媒師?
と言うしょくぎょーで、彷徨い歩いている霊を優しくいる場所に帰してるんだな。
凄い。
私なら、きっと分子も残らず消してしまうかもしれない。
手加減してもこんな感じだから。」

グッタリ……

「まだ、一章しか読めてないけど、カエルパンチは気に入った。
私もカエルパンチやってみようと思う。」

ポイ!ドサッ!スゥー。

わーい!魂抜けタァー!今から直接いたこさんに挨拶して来まーす^ - ^

「まて!」

ムンズッ。

ばっ!馬鹿な!?霊体を素手で……?!
Σ(゚д゚lll)

「そんなに会いたいなら私が送ってやる
カエルパーンチ!!」

ドゴーン

これからもよろしくねぇぇー!!

キラン。

「………。
あんな作者だが、よろしく。
また、読みに来るから……」

良作に 出会えて嬉し 響心は
幼女のパンチで 直に対談。
by響心心の一句

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2017/07/21 14:14
コメント(2)

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