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人工知能は小説家の夢を見るか

小説 SF

人工知能は小説家の夢を見るか

窓辺の七花

ある出版社が人工知能に小説を書かせ始めたと聞き、小説家志望は持ち込みにいく。

完結

8ページ

更新:2016/10/02

説明

ある出版社が人工知能に小説を書かせ始めたと聞き、小説家志望は持ち込みにいく……しかし異変が起きる、彼はいつのまにか未来へ来ていた。そしてなによりロボット編集者に講評されたことで小説が書けなくなってしまった。

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