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それは、まるで淡い群青のように。

小説 ファンタジー

それは、まるで淡い群青のように。

犬飼 ぷぅ

「僕は、夜が来るのが怖いんだ」激動する世界を生き抜いた少年を描く、短編小説。

休載中

2ページ

更新:2016/10/22

説明






「僕は、夜が来るのが怖いんだ」



見て見ぬふりをする群青色の空の下。
少年を軸に、今日も世界は激動する。






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