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ありふれた食卓

小説 恋愛

ありふれた食卓

早川素子、雨宿りのための物語を書こう。

味わう季節だから、味わえるものを。

完結

9ページ

更新:2016/11/01

説明

秋といえば、味わう季節。
舌でも、目でも、身体でも。

ぜんぶ味わってしまおう。
それが、踏み出す一歩になるかもしれない。

味わうことで生まれるものが、
少なくとも、哀しいものでなければいい。


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超・妄想コンテスト 第35回
極上の美味 参加作品

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