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修し屋レイのヒーロー紀

小説 ライトノベル

修し屋レイのヒーロー紀

サラブレッド

ありきたりな異能バトル、の裏にあるとある大学生の体験談

休載中

17ページ

更新:2017/01/15

説明

ここ十年二十年で、能力というものが台頭してきた。そう、言うなれば超能力。それぞれが個々に持つ能力は世間を変え、世界を変えた。
能力とともに突如として現れるようになった怪物たち、能力を扱い悪事を働く悪党ども、それを基盤に革命すら起こそうという野心家。
そんな様々な負の局面を見せた彼らに政府は希望を与える。

ヒーロー協会

優秀な能力者を集い作られた政府公認の組織は善を掲げ悪を懲らしめる市民の憧れ。これによって世界の動乱は落ち着きつつある。そんな荒れた二十年を『激動の20年』などと呼ぶものもいた。


田中黎人は、そんな激動の時代を生きる1人。まさに能力革命期に現れた1人の変わった能力者だった。

この物語は田中黎人が正義を掲げ悪をバッタバッタとなぎ倒す話、、、


ではなく、彼がヒーローの活躍の背景でひたすら後処理をするお話である。


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復帰作です。試験的にあげてます。別作品とは何の関連もありません(書こうとしたけど続き考えて悶えて諦めた)。
リハビリかつ見切り発車って事で、あまり期待せずに読んでください。更新は気分次第です。
目を通してくれたら幸いです。

ちなみにもう一つの方は希望がいたら伏線回収編考えます(書くとは言ってない)。

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