ライカの残骸

それはどこかにある小さな小さな悲みの囁きだった。

星野なつめ

9分 (4,855文字)

1 3

あらすじ

とある辺境にある小さな研究所には老人と1人の少女『ライカ』が暮らしている 少女『ライカ』は老人からもらった絵本を抱えて今日も老人のもとへ走っていきます さあ次に彼女はどのような物語に出会うのでしょう

タグ

シリーズタグ

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません