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冬の朝

小説 青春・友情

冬の朝

渡波みずき

親が何を考えているかなんて、わからないと思っていた。

完結

25ページ

更新:2017/08/11

説明

内気な中学生の七海は、ある女性からかかってきた父宛ての電話で、真実にたどりつく手がかりを得る。何気ない日常を壊したのは、いったいだれだったのか。何がきっかけだったのか。

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