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乙女の足跡

小説 ホラー

乙女の足跡

花月小鞠

私の勘違いかも知れませんが……時々、気配がするのです。

完結

20ページ

更新:2017/04/17

説明


その家は、代々その家に仕えるというしきたりがあった。



 これで、本当によかったんですか?

 家のしきたりを守るということは、家を守るということでございます



大きな屋敷に、黒い影。



 物音がしたり、物がなくなったり

 誰かに見られているような視線も感じたことがございます



春の風と共に、二人の生活が始まった。



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読んでくださった方、読もうとしてくださっている方
このページに来てくださった方、大変感謝しております!
本当にありがとうございます!


こちらは、短編の小説になります。

ホラーと呼ぶにはおこがましいくらいのプチホラーですが、
読んでくださると嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

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