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七種+は夢をみる

小説 ライトノベル

七種+は夢をみる

テル

発生と消失の余波は静かに世界へと広がっていく

完結

288ページ

更新:2017/12/19

説明

 生きるモノ全てに組み込まれた死のプログラム。同じ根源を持つ現身。そして托卵するに足る仮の親鳥。

 全てを手に入れ望みを叶えた小鳥は、籠の外へと飛び立つ


主要な登場人物
--------------
[莫耶ホールディングス]
 ・莫耶圭一郎(バクヤケイイチロウ) 莫耶会長
 ・莫耶総一郎(バクヤソウイチロウ) 会長の息子。現社長

[莫耶エネルギー研究所]
 環境問題対策室
 ・黒川誠(クロカワマコト)   所長代理、室長
 ・衣鳩 (イバト)       秘書
 ・出利葉あきら(イズリハアキラ)正義漢
 ・白館みつる(シロダテミツル) 冷静、沈着
 ・桜井香那(サクライカナ)   サングラス

 技術情報調査室
 ・藤崎美紀(フジサキミキ)   室長
 ・安藤彩(アンドウアヤ)    繊細
 ・長谷川修(ハセガワシュウ)  無口

 統括管理室
 ・弓波水智(ユミナミミズチ)  ハッカー

[天の川神社]
 ・姫宮柿久(ヒメミヤカキヒサ) 宮司
 ・姫宮一姫(ヒメミヤカズヒ)  柿久の娘。巫女

[ランドマークタワー 隠れ宮]
 ・宇治土公貞(ウジツチキミサダ)少宮司
 ・陽(ヒナタ)         巫女

[その他]
 ・七種+(ナクサプラス)    システム

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