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エブリスタ
エスとオー

小説 青春・友情

エスとオー

なかむら加洲

僕の青春時代は KISS の曲が流れていた。

完結

49ページ

更新:2017/09/28

コメント:80年代のあの頃を思い出して読んでください。

説明

エスとオー、二人の友人を通して過ごした80年代のあの頃。
僕、那珂川アキラは、今はつきあいがなくなった二人に思いを馳せ、若い日を振り返ってみるのだった。
そこにはいつも、KISSのナンバーが流れていた。
「KISS  Unmasked(1980年)」


(なかむら加洲、半自伝小説)

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