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さよならメモリーズ

小説 恋愛 実話

さよならメモリーズ

えむ

作品準備中

連載中

18ページ

更新:2017/09/11

説明

そろそろ何かばちが当たる予感がします。
それがどういったものかはわかりません。


元彼と親友と私が高校生の時、
私と元彼の恋愛は小説にできそう。
それくらい色々あったねと3人で話したのを覚えています。


もう3人で話すことはないと思いますが
この恋に終止符を打つと同時に、私が小説として思い出と共に記そうと思います。



きっと元彼かその親友なら
えむ というペンネームでわかると思います。



今 大学1年生の夏休みに書いています。
重い女だし、こんなこと書いててもあなたは戻ってこないし
意味がないってわかっています。




ただ あなたに伝えられなかったこと
思い出せなかったこと
理解できなかったあの頃の私。




ある1曲で何もかもを思い出しました。





あなたに言えなかったこと
気づいてほしかったこと。





私とあなたが出会って
恋に落ちて
付き合って
別れる
少し長くなりますが
今ここで書きながら思い出して伝えようと思います。





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