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片隅の酒場から、何処かの星のあなたへ

小説 SF

片隅の酒場から、何処かの星のあなたへ

かぢゐ とう

今ではない時代、ここではない場所、とある酒場の店主が綴る、何気ない日々の物語

連載中

40ページ

更新:2017/10/05

コメント:読んでもらえると嬉しいですし、コメントもらえるとさらに嬉しいですし、スターが貰えると大興奮です。

説明

『地球からの独立の気運が高まりつつある他恒星系の植民惑星』というスペースオペラ的な舞台設定ですが、登場人物は皆、スペースオペラな物語の表舞台には出てこないような、地味で普通で、それでも懸命に生きてる人たちです。
スペースオペラの裏側に生きる人達を、酒場の主人である『僕』の手記形式で、舞台となる植民惑星で作られるお酒と共に語っていきます。

舞台……恒星間航行が可能となった時代、とある植民惑星の街の片隅にある小さな酒場
登場人物……酒場の店主である「僕」と、店に集う人達。そして酒。

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