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バトラーは禍祓い師に御座います

小説 ホラー

バトラーは禍祓い師に御座います

祐原文蔵

禍祓い師…それは悪意ある厄を祓う者。禍祓い師の伊織は執事として今日も奮闘…する?

連載中

49ページ

更新:2018/07/20

コメント:ちょっと卑猥な表現もありますが、ほのぼの楽しんでいただけたらと思い書いています

説明

天乃川家の三女、天乃川 美鈴に仕えるバトラー(執事)の芥 伊織。
その正体は悪意ある厄を祓う霊能者、禍祓い師である。

昔、美鈴を悪霊から救った事を切っ掛けに、能力を買われた伊織は美鈴専属の執事となる。

しかし、美鈴が勝手に受けてくる面妖な案件は数知れず。女を愛でる事を生き甲斐とし、自らクソ野郎でド畜生のレッテルを掲げる伊織はそんな美鈴に頭を悩ませる。


ホラー要素はどこに?をモットーに、着地点の見えないちょっとエッチなほのぼの系ホラーコメディ……コメディ?

華麗に淫らに、ここに幕明!

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