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エブリスタ
400年

小説 コメディ

茶色い何か(ヒューマンドラマ・ホラー系短編集)

400年

鯛之島

ぼた子とベタ男の講演会

完結

4ページ

更新:2017/08/14

説明

この話は、
年を取ると何だか偉そうな事を
言いたく成るようで

そう言う年頃の様です
何と無く蘊蓄を垂れたくなり
この話を書きました

ぼた子はオカマで
私の作品の中では異質中の異質です

何故なら女性を主人公に
何かを書こうと思ったのですが

残念ながら私は女性の気持ちと言うか
感覚が分からないのです

ならば間違った解釈でも問題の無い
オカマを主人公に小説を書きました

すると、何と、私の作品では最短での
閲覧100を越え

何とオカマ疑惑まで持たれる始末でした

つまり最も客の呼べるキャラなのですが
いかんせん!
私はノーマルでして

かなり無理して書いてます
そこでメーンでは登場できずに

この様な形での登場となって
しまうのです

因みに『事無キコトヲ』では
オカマバー、バルコニーで出てきます

後、大須なもなもも
ぼた子主人公で書きました

興味のある方は
そちらも覗いてみて下さい。

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