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ことだまひびきわたれり

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ことだまひびきわたれり

砂東 塩

秘術使い紫宮家次期当主・花蔵。導士の黒猫ヤマト。先代の遺した書物が何者かに……

完結

64ページ

更新:2017/08/19

コメント:【短編/30000字】 時間が出来たら長編で書いてみようかと。

説明

【こちらも】砂東塩の作品冒頭集[リンク]

『ことだまひびきわたれり』紫宮巌治/著
紫宮家四十三代目当主 紫宮巌治(しのみやいずはる)は養女である花蔵(かぐら)に秘術を継承すべくその書を遺した。
高校一年生 紫宮花蔵。
現在齢十五の彼女は十八の歳に紫宮家の当主に就く。
しかし、彼女が受け継いだはずの件の書は、何故か今県立図書館にあった。
結界の張られたその書を奪還すべく、花蔵と彼女の導士 黒猫ヤマトは図書館へと足を踏み入れる。

2017.8.16連載開始 2017.8.18連載終了 (8.19 番外編追加)

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