このページのリンクアドレス

エブリスタ
さよなら、愛しき亡霊

小説 ホラー

さよなら、愛しき亡霊

みうにゃー

僕が大好きなお母さんは夜にしか一緒にいれない。朝になればお母さんは……

完結

2ページ

更新:2017/09/30

コメント:お母さんを慕う子供と、朝になれば消えてしまうお母さん、切ない親子の絆

説明

大好きなお母さんが朝になれば消えてしまうのはなぜなのか。
僕とお母さんの謎をめぐる切なく、ほろ苦い短編です。

すごく短いので、あっさりと読めます。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

みうにゃーさんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント