このページのリンクアドレス

エブリスタ
潮の香りがする

小説

潮の香りがする

白米炊子

いつも、潮の香りがしていた。

完結

9ページ

更新:2017/11/13

コメント:短編集の様な感覚で読んで頂けると思います(^^)作品に対するコメント・感想お待ちしています♪

説明

これは、大阪・和歌山・高野山を繋ぐ私鉄「南海電鉄」と縁を持った人々のお話。

人の内には、ふと思い出される「思い」があります。

そんな「思い」を、南海電鉄は運んでいるのです。

ほら、今日も何処かで、「思い」が生まれる。

……………………………………………………………………

これは、南海電鉄と縁を持った人々のお話です。
心の描写に重点を置いています。
ほんわか系です(^^)

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

白米炊子さんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント