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喫茶紅蘭館

小説 SF

喫茶紅蘭館

鈴木 眼乱

「喫茶紅蘭館」それは、祖母と私の、秘密のお店の名前です。

完結

18ページ

更新:2017/11/01

コメント:少しでも面白いと思って頂ければ幸いです。

説明

祖母は満月の晩になると、私を不思議なお店に連れていった。

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