このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は1年以上更新されていません。

俺は後輩のお陰で瀕死キャラが定着したらしい

小説 コメディ

俺は後輩のお陰で瀕死キャラが定着したらしい

白米炊子

連載休止中

休載中

8ページ

更新:2017/11/22

コメント:突然ギャグ系のおもろいやつを書きたくなったのです。

説明

主人公=俺。22歳の若造。ハカマダ研究所の実戦部に所属。
サブ主人公=林助。17歳のお子様。認めたくないが俺の部下。
……………………………………………………………………
俺は一匹狼として、5年間無遅刻無欠勤、世界最高水準の時空間移動技術を保有するハカマダ研究所で働いていた。だが社の意向により、俺に「相棒」が付くことになったのだった…。どうなることやら、俺にもわからん。作者のみぞ知る、ってな。

○一応ギャグ系を目指しております。どうか温かい目でよろしくお願いいたします。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

白米炊子さんのその他の作品

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません