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タイムスリップ

小説 設定・プロット

タイムスリップ

神田 翔太

あの日のオレに伝えなくちゃ……。

完結

6ページ

更新:2017/12/31

説明

目を覚ますと、そこは階段の踊り場だった。




オレがスマホを見てみると、そこには2014年、12月31日と記されていた。




オレは知らぬ間に三年前にタイムスリップしていた。




死んだはずのオレが、ここにいるのは奇跡だ。




オレは夢をあきらめた三年前の自分に会いに行こうと思った。




そしてオレは三年前の自分を説得するんだ。




夢をあきらめちゃいけないって……。

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