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エブリスタ
冬の織姫

小説 現代ファンタジー

冬の織姫

高沢秋

雪の日、妖精が押し掛けてきた。

完結

10ページ

更新:2018/01/29

コメント:本当はコンテストに応募するつもりだったんですが間違えました。

説明

雪の日。「僕」は困り果てていた。あまりの豪雪に出勤する手段がほぼ潰えてしまったからだ。次の日、「僕」は雪の妖精と出会う

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