このページのリンクアドレス

エブリスタ

この作品は半年以上更新されていません。

ラナス戦記外伝 -1- Sword Princess -白夜の剣姫

小説 ファンタジー

ラナス戦記

ラナス戦記外伝 -1- Sword Princess -白夜の剣姫

弥勒(旧衿良人)

私は、王家の誇りにかけてこの胸に十字を刻む

休載中

134ページ

更新:2018/02/15

コメント:ラナス戦記シリーズ外伝第1弾です。短編読切を想定しています

説明

【お知らせ】
※前HN時代の小説の焼き直し、修正版の執筆始めました。(2018/1/30)
元ネタはこちら[リンク]

【執筆概要】
※【序】神々の盟約 完(2018/01/31)
※【鬼】巨軍の襲来 完(2018/02/05)
※【翔】白夜の兇手 執筆開始(2018/02/06)

【作品概要】

時はラナス暦226年。

ラナス大陸統一を目論むラクティス共和国は既にかつて7王国と呼ばれた国々の中のうちの3つの大国を攻め落とした。

彼らと盟約を結ぶベルファーシュ共和国、大陸北方のレイクブリング山脈により国交断絶のレスティリア神聖国を除けば、彼らの次のターゲットになるのは大陸中部、マルマラ湾に位置するレイガイヤ連合国であった。

連合国の一角を担う
ここライトシルト王国は自慢の剣騎士団を持ってラクティス共和国の猛攻に耐え忍ぶ。

その中心となるは父を母を失い、失意の中で剣を取った幼き王女。

ルヴィナ=フォン=ライトシルト

白夜の剣姫と呼ばれる
か弱き女剣士は

自身の誇りと仲間の為に
胸に十字を刻む。
 
彼女らの未来はあるのか……。

この作品のタグ

作品レビュー

レビューがありません
最初のレビューを書こう!

弥勒(旧衿良人)さんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

登録されているマイリストはありません

この作品の参加イベント

参加しているイベントはありません