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雪だるまと猫の冬の中の日常

小説 ファンタジー

雪だるまと猫の冬の中の日常

日比谷進

ある冒険者のほのぼのとした冬の中の日常の一幕が今、ここに

完結

7ページ

更新:2018/02/26

コメント:短編なのでさくっと読めると思います。やはり日常は僕にとっての小説《アイデンティティ》

説明

コタツなんて気持ちのいいものなのだろうか。
こんなに寒い夜の中では伝説級武器《レジェンダリーウェポン》に等しいと思う。
俺の名前はライフ(この世界の名前、もっとマシな中二病的な……いいや!なんでもないゴホンゴホン)、元は現実世界にいた人間だが、とある理由で異世界に来てしまった。(あったいした理由はないので(笑))
まっこのことからして実に不思議《ファンタジー》だね。
で、今は猫娘のネコネ(俺がつけたんじゃないよ)侍のサクラ(頑固者なんだよね、ござる~ござる~とかお○ゃる丸かよ!と突っ込みたい)癒し系のエリン(まさに癒し、もう女神ですなヌハハハ)の三人をはべ_ギロッと共に旅をしている。
今はというとコタツのなかでしかもかまくらを作って冬を謳歌してるのであった。

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