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V.A.

小説 SF

V.A.

イザナギ

ぼくのかんがえたかっこいいポストアポカリプス。

休載中

66ページ

更新:2018/02/10

コメント:某ゲームの影響をもろに受けたけど、自分なりに自分の描きたい世界を想像してみました。エタってるけど。

説明

 数えきれないもの、数えたものさえも亡くしてしまったこの世界。自らの立つ大地の名前さえ、覚えているモノがあるかも疑わしい。
 生きるために捨てたものは、拾われずに朽ちて消えたこの世界。住まう人々はすべからく何かを失っている。
 すべてが終わったかのようなこの世界。大地の大半は荒れ果て、人々はわずかにある豊かな土地にしがみついて生き延びていた。
 “終わり”の始まった世界。それでも“彼ら”は生きている。
 そんな“彼ら”の物語。


 なろうにて投稿しているものをそのまま移しただけですが、若干の加筆修正を行いますので、若干変わる部分があると思いますが悪しからず。

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