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京都神談《弐》

小説 現代ファンタジー

京都神談

京都神談《弐》

創真烈

僕の青春を取り戻したのは鬼だった。

完結

262ページ

更新:2018/02/08

コメント:遠い目標ではありますが《物語シリーズ》をちょっと意識してたりして……。

説明


 京都七夕地震から一週間後、期末テスト未受験者の卯月は、夏休みの補習に参加するように、先生から命じられた。
 
 補習という面倒な行事に参加することになった卯月だが、香月曰く、それよりも厄介な事件が、京都の街で多発しているそうだ。

 香月は言った、京都に再び『鬼』が現れたと……。

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